Epilog Legend レーザー シリーズ

Legend シリーズの特長は、Epilog 製品の中で最上位の CO2 レーザー システムという点であり、木材、アクリル、プラスチック、石材などでの最高品質の彫刻 / 切断能力を必要とするお客様にご利用いただいています。

Legend シリーズ (小型の Epilog Mini 18 から人気の Helix レーザーまで揃っています) は、最高品質のモーション コントロール システムと市場にあるほとんどの機能を備えており、世界中のお客様に最も支持されています。

100% 米国内で設計、開発、製造されていると自信を持って言えます!


ロータリー アタッチメント

円筒形の工作物用のロータリー アタッチメント

ロータリー アタッチメントを使用すれば、ワイン ボトル、マグ、グラス、懐中電灯などに彫刻できます。

すべての Epilog Legend システム用のロータリー アタッチメントを使用すれば、ボトル、グラス、懐中電灯など、円筒形のものに彫刻できるようになります。

Legend レーザー シリーズ専用設計で、さまざまな形状やサイズに対応するように作られています。アタッチメントは異なる長さに簡単に調整でき、両端の直径が異なる円筒でも回転できます。



PhotoLaser Plus ソフトウェア

写真をさまざまな素材で彫刻するために最適化する写真処理ソフトウェア。

PhotoLaser Plus を利用すれば、あらゆる種類の素材で彫刻するために写真を簡単に処理できるため、Epilog Zing スターター シリーズのレーザーを使った写真の彫刻のレベルが一段上のものになります。

見事な写真を彫刻するシステムをお探しですか? お客様のために写真を安定して彫刻できるシステムはいかがですか?



オプションのレンズ

2.0" レンズに加えて、特殊な用途に合う専用のレンズを提供しています。

1.5" レンズ : 最高解像度の彫刻

標準の 2.0 インチのレンズでも驚くほど鮮明ですが、1.5 インチの レンズ構造は極めて小さなフォントの最高解像度の彫刻およびエッチングができるように設計されています。


4.0" レンズ : 厚い素材と深い領域内での切断

4.0 インチのレンズでは、長い垂直距離でビームのフォーカスを保つことができ、ボウルや皿の内部など、製品の陥凹部の彫刻に最適です。レンズは、非常に厚い素材での切断にも使用されます。




ミニスタンド

Epilog Mini スタンド

レーザーを移動するための使いやすいスタンド。


ベクター ピン テーブル

切断する素材を持ち上げて支持し、エッジ品質を向上できます。

ピン テーブルには、穴の間隔が 1 インチ (25.4 mm) 刻みのテーブルのグリッドに沿ってどこにでも配置できる可動ピンが組み込まれています。可動ピンを使用すれば、レーザーで切断しない場所で切断する素材を持ち上げて支持できるため、背面での反射を防ぐことができます。テーブルを使用すれば、ピンを配置して通常であれば切断パターンから欠落するパーツを支持することもできます。便利な取り外し可能定盤により、ピン テーブルを取り外さなくても小さいパーツを簡単に掃除できます。



エア コンプレッサ

切断部分に一定の気流を吹き付けます。

Epilog のオプションのエア コンプレッサは、レーザー システムの内蔵 Air Assist 機能と連携できます。切断面に一定の気流を吹き付けて、作業域で熱や可燃性ガスが発生するのを抑えることができます。

Legend レーザー シリーズ ビデオ

Epilog Legend レーザー システムの所有者向けの独創的なレーザーの用途と、Epilog Legend レーザーで彫刻およびマーキングが可能な幅広い素材に関するビデオをご覧ください。

ロータリー アタッチメント デモ

Epilog ロータリー アタッチメントの取り付け

グラフィックのセットアップから彫刻まで、ロータリー アタッチメントを使用したジョブの彫刻方法をご確認ください。

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木製のコスチューム眼鏡

木製の眼鏡

レーザーで切断した木製の折り畳み式眼鏡 (丁番付き)。

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iPhone 5 彫刻

iPhone 5 レーザー彫刻ギリシャ写真

アテネの写真を iPhone 5 に彫刻する様子をご覧ください。

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PhotoLaser Plus のデモ

PhotoLaser Plus デモ ビデオ

写真の彫刻に PhotoLaser Plus を使用した対話的なプレゼンテーション。

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Candy Hearts 彫刻

Candy Hearts レーザー彫刻

愉快な Candy Hearts を彫刻する様子をご覧ください。

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レザー フラスコ彫刻

レザー フラスコ彫刻ビデオ

スチームパンクにヒントを得たグラフィックをレザー フラスコにレーザー彫刻します。

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キャビネット ドアへの象嵌

キャビネット ドアへの象嵌のビデオ

『WOOD Magazine』で真珠層をキャビネット ドアに象嵌する方法を紹介しています。

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レーザーを使用した紙切り

レーザーの紙切りビデオ

レーザーで紙の複雑なパターンを切断する様子をご覧ください。

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レーザーで切断した木製ヒンジ

木製ヒンジのレーザー切断ビデオ

Epilog Laser を使用して柔軟な木製ヒンジをレーザー切断します。

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Epilog Legend レーザー シリーズ モデル

ニーズに合わせて 3 つのモデルから選択できます。

 Epilog Mini 18 レーザー : Legend シリーズのエントリー モデルである Mini 18 は、18" x 12" という作業域ですが、最高品質の彫刻が可能です。低価格で豊富な機能を有したマシンをお探しなら、Epilog Mini 18 が最適です。

 Epilog Mini 24 レーザー : より大きな作業域 (24" x 12") を誇る上位機種の Mini 24 には、ほとんどの標準的な彫刻素材に対応できます。広い作業域は多くの標準的な彫刻素材シートに対応し、Radiance™ 高解像度オプティクスも搭載されています!

 Epilog Helix 24 レーザー : 大きな彫刻ピースで作業したいお客様にとって、Epilog Helix は最適な選択肢です。Helix の 24" x 18" x 8.5" (610 x 457 x 215.9 mm) という広い彫刻域により、複数のピースに彫刻できるだけでなく、箱や花瓶など、厚みのある素材にも彫刻できます。

Epilog Legend シリーズの技術仕様

Epilog Mini 18 Epilog Mini 24 Epilog Helix 24
彫刻部分 18" x 12"
(457 x 305 mm)
24" x 12"
(610 x 305 mm)
24" x 18"
(610 x 457 mm)
最大材料厚 4" (102 mm) 5.5" (140 mm) 8.5" (216 mm)
テーブルを取り外した場合の最大材料厚 6" (152 mm) で、彫刻幅は 17.5" x 10" (445 x 254 mm)。 8" (203 mm) で、彫刻幅は 23.5" x 11.75" (597 x 298 mm)。 11" (279 mm) で、彫刻幅は 23.5" x 17" (597 x 432 mm)。
レーザーのワット数 30 または 40 ワット 30、40、50、または 60 ワット 30、40、50、60、または 75 ワット。
レーザー ソース 最先端のデジタル制御空冷式 CO2 レーザー管は完全にモジュール化されていて、位置合わせの手間がなく、現場交換が可能です。
インテリジェント メモリ容量 64 MB までの容量のファイルを複数保存できます。ローリング バッファによって、任意のサイズのファイルを彫刻できます。
Air Assist エア コンプレッサを内蔵の Air Assist に取り付ければ、切断面に一定の圧縮空気の気流を吹き付けることで、切断面での熱や可燃性ガスの発生を防ぐことができます。
Laser Dashboard Laser Dashboard™ は、デザイン プログラムから表計算アプリケーション、CAD 描画パッケージに至るまで、幅広いソフトウェア パッケージから Epilog Laser の設定を制御できます。
Red Dot Pointer レーザービームは目に見えませんが、EpilogのMiniレーザーとHelixレーザーに搭載されているRed Dot Pointerを使用すれば、レーザーを照射する場所を視覚的に確認できます。
再配置可能なホーム レーザーの上部に簡単に置くことができない工作物に彫刻する場合、Legend シリーズ レーザーに搭載された便利な可動ホーム ポジション機能を使用して手動で新しいホーム ポジションを設定できます。
操作モード 最適化された ラスター、ベクター、または複合モード。
モーション コントロール システム 正確な位置調整のためにリニアおよびロータリー エンコーダ技術を使用した高速連続ループ DC サーボ モーター。
X 軸ベアリング 腐食処理を施して研磨されたステンレス鋼による NeverWear ベアリング システム。
ベルト 先進の B スタイル ケブラー繊維ベルト。
解像度 75 dpi から 1200 dpi までユーザーが制御できます。
速度と出力の制御 1% 刻みで 100% まで速度と出力をコンピュータまたは手動で制御できます。ベクター カラー マッピングで速度、出力、フォーカスを RGB カラーにリンクします。
プリント インターフェイス 10 Base-T Ethernet または USB 接続。Windows® XP/Vista /7/8/10 に対応。
寸法 (W x D x H) 27.8" x 26" x 13.5"
(706 x 660 x 343 mm)
34.5" x 26" x 16"
(876 x 660 x 406 mm)
36.5" x 32" x 39.8"
(927 x 813 x 1011 mm)
重量 70 ポンド (32 kg)
100 ポンド (45.5 kg) w/スタンド
90 ポンド (41 kg)
120 ポンド (55 kg) w/スタンド
180 lbs (82 kg)
消費電力 電源供給を自動的に切り替えて、110 ~ 240 ボルト、50 または 60 Hz、単相に対応。
最大テーブル重量 Mini 18 と 24 には重量 50 ポンド (22.7 kg) の固定テーブルと重量 25 ポンド (11.5 kg) の昇降テーブルがあります。 Helix 24 には重量 70 ポンド (32 kg) の固定テーブルと重量 30 ポンド (14 kg) の昇降テーブルがあります。
通常の騒音レベル 59 db 59 db 62 db
換気システム 350 - 400 CFM (595-680 m3/時) の外部への外部排出または内部ろ過システムが必要です。1 つの出力ポートがあり、直径 4" です。 350 - 400 cfm (595-680 m3/時) の外部への外部排出または内部ろ過システムが必要です。1 つの出力ポートがあり、直径 4" です。
彫刻 切断
木材 x x
アクリル x x
繊維 x x
ガラス x
被覆金属 x
セラミック x
デルリン x x
x x
x x
大理石 x
マット ボード x x
メラミン x x
x x
マイラー x x
板紙 x x
ゴム x x
化粧板 x x
グラスファイバー x x
塗装金属 x
タイル x
プラスチック x x
コルク x x
コーリアン x x
陽極酸化アルミニウム x
ステンレス鋼 *
真鍮 *
チタン *
金属 *
* CO2 レーザーは、金属マーキング用コーティング処理を行った金属にマーキングを行います。詳細については、レーザーの金属マーキングに関するページを参照してください。
試してみたい素材はありますか? Applications Team が喜んでお手伝いします。

すべての Epilog レーザー システムは 100%米国コロラド州ゴールデンにある本部で設計、開発、製造されていると自信を持って言えます。

確かに、製品の個人化とカスタマイズの需要は高まっています。現在行っている事業にレーザー彫刻サービスを加えれば、新たな顧客を獲得し、現在の顧客基盤に対して価値の高いサービスを提供できる可能性が非常に高くなります。CO2 レーザー システムを所有した場合の収益性について疑問がある場合、「用途」ページを参照するか、たくさんの「お客様の成功事例」をお読みください。

レーザーで彫刻した製品の収益性について理解を深めるには、レーザーで扱うことのできる素材のサプライヤである LaserBits の Web サイトを参照してください。同社のサイトでは、レーザーで扱うことのできる加工前の素材の価格と、レーザーで彫刻した同じ製品の推奨小売価格を確認することができます。

また、新たにレーザー ビジネスを開始するメリットとデメリットについては、自分で彫刻および切断ビジネスを開始するためのガイドブックもご確認ください。

スキャンした写真、ロゴ、ビットマップ、その他の画像、テキスト、AutoCAD ファイルを彫刻できます。基本的に、出力できれば彫刻できます。

切断するには、eps や Illustrator ファイルのようにベクターに基づいたグラフィックが必要です。

扱うグラフィックの品質が高いほど彫刻した結果が良くなることをお忘れなく。

Yes. Our fiber laser systems are capable of permanently marking nearly all types of bare metal. The fiber laser line was designed with a combination of affordability and high quality results in mind. The Fusion M2 series features a 32" x 20" (812 x 508 mm) or 40" x 28" (1016 x 711 mm) work area. The flat-bed, flying-optic design of the Fusion M2 is revolutionary for a fiber laser system and will mark metals over a large work area in a short amount of time.

And, though our CO2 laser systems are mainly designed to engrave and cut non-metallic materials, they can also be used to mark on metal with the aid of metal-marking compound. Download our PDF to learn more about marking metal with a CO2 laser system.

Since we use low power CO2 (30 to 120 watts) and fiber lasers (10 to 50 watts) the beam will clearly mark on coated and raw metal but our systems are not ideally suited for metal-cutting applications. Our fiber laser systems may be compatible for cutting some thin metals as we have seen success cutting thin foils, up to .012", with our fiber lasers.

Please contact our Applications Lab to discuss your metal-cutting applications and see if they can work with our systems!

はい、レーザーの操作は極めて安全です。クラス 2 のレーザー (1 mW CW Maximum 600-700 nm) です。つまり、安全連動保護装置で保護されているため、システムのドアを開けたままにしていると作動しません。レーザーを操作するために特別な安全器具は必要ありません。

レーザーを稼動させるコストは、最もワット数の高いレーザーを使用した場合の数値 (120 ワット) を使って各自の電気料金を以下の公式に当てはめれば簡単に計算できます。

通常の最大消費電力 = 1560 ワット (フルパワーでレーザーを常時オンにしているとします)。地元での電力が $0.075/KWH の場合、レーザーを稼動させるコストは $0.117/時となります。つまり、1 時間当たり約 12 セント、1 日 8 時間だと 96 セントです。(1560 x .075)/1000 = .117

いいえ、1 台のレーザーですべてできます! Epilog の CO2 レーザー システムでは、ほとんどの非金属素材の彫刻と切断、さらに被覆金属の彫刻に対応しています。彫刻と切断が可能な素材の詳細については、「素材」ページを参照してください。

レーザーは彫刻のみ (ラスター モード)、切断のみ (ベクター モード) に設定することも、複合モードで両方の操作を実行することもできます。レーザーは、グラフィック デザイン ソフトウェアで簡単に設定できる線の幅に基づいてどの位置で彫刻してどの位置で切断するかを把握します。

新しいコンピュータに投資すれば、新しいレーザー装置を最大限に活用できる可能性が高くなります。それはなぜでしょうか? 今日のソフトウェアを正常に機能させるには、かなりのコンピュータの処理速度とメモリ容量が必要とされるためです。性能の高いコンピュータを使用してもレーザーの動作に大きな差はありませんが、遅いコンピュータと比べると、膨大な時間を節約でき、レーザーに「出力」する画像をセットアップする際のイライラを大幅に減らすことができます。多くのユーザーは、現在使用しているコンピュータでも十分に対応できるため、新しいレーザーを使用するために新しいコンピュータを購入したりしません。コンピュータが遅すぎるという確実な判断基準はありません。現在使用中のコンピュータの性能と速度に満足している場合、おそらく別のコンピュータを購入する必要はありません。次の推奨事項を、新しいコンピュータが必要かどうかを判断するヒントにしてもよいでしょう。

新しいコンピュータはそれほど高価でなくても構いません! 今日の安価なコンピュータの多くでも、レーザーで使用するのには十分です。これ以上ないほど安価なコンピュータを購入するのでない限り、満足できるはずです。避けるべきなのは Intel Celeron プロセッサです。これは優れたプロセッサであり、レーザーでの使用にも十分ですが、ほとんどのレーザーに適した速度でグラフィックを処理することはできません。

  • オペレーティング システム : すべての新しい Epilog Laser は Windows 2000、XP、Vista、7、8、または 10 オペレーティング システムで使用できます。

    Fusion レーザー シリーズは Mac オペレーティング システムの OS X 10.7 以上にも対応しています。Fusion Mac ドライバについてはここを参照してください。
  • RAM (ランダム アクセス メモリ) : 512 MB を推奨。RAM は一時メモリの一種です。コンピュータは高速で RAM にアクセスでき、RAM が大きければ時間がかかる作業を高速に行うことができます。システムにメモリを追加して 512 MB 以上にした場合、ほとんどのユーザーは違いに気づきませんが、256 MB と比較した場合には 512 MB での速度の違いにほとんどのユーザーが気づきます (256 MB は基本的に 512 MB の 1 つ下のサイズです)。
  • プロセッサ速度 : 高速なプロセッサを使用すれば短時間でより多くの作業をこなすことができます。市販されている最高速度のプロセッサを購入する必要はありませんが、AMD Athalon プロセッサか Intel Pentium IV プロセッサを購入するとよいでしょう (Intel Celeron プロセッサが搭載されたコンピュータはグラフィック用途には遅すぎるため、購入しないでください)。プロセッサ速度は絶えず進化していますが、まずは約 2.0 GHz 以上のプロセッサ速度を目安にするとよいでしょう。
  • 10/100 ネットワーク インターフェイス カード (NIC) : すべての新しいコンピュータには標準装置として 10/100 ネットワーク接続が備わっています。ネットワーク内で複数のコンピュータをリンクできるだけでなく、この技術のおかげでコンピュータから Epilog システムに直接出力することもできます。Epilog では各レーザー システムにネットワーク クロスオーバー ケーブルを同梱しているため、1 台のコンピュータで 1 つの Epilog システムに出力できます。
  • 20-30 GB のハード ドライブ : これはコンピュータの固定メモリです。ハード ドライブの容量はいくらあっても困りませんが、レーザー用途としては 20 GB または 30 GB 数年は十分に対応できます。幸い、ほとんどのコンピュータ メーカーは最近の新しいコンピュータに少なくとも 20 GB のドライブを搭載しています。不安がある場合、必要と思われる容量より大容量のドライブを購入してください。比較的安価ですので、ぜひご検討ください。
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Epilog Mini 18:3.75"(95.25 mm)

Epilog Mini 24: 5" (127 mm)

Epilog Helix 24: 8" (203 mm)

テーブル全体で +/- .01" (0.254 mm)
0.003"~0.005" (0.0762~0.127 mm)

Mini 18 と 24 には重量 50 ポンド (22.7 kg) の固定テーブルと重量 25 ポンド (11.5 kg) の昇降テーブルがあります。

Helix 24 には重量 70 ポンド (32 kg) の固定テーブルと重量 30 ポンド (14 kg) の昇降テーブルがあります。

電子メールでお問い合わせいただくか、+1 303 277 1188 まで電話でお問い合わせください。お求めの回答を喜んで提供いたします。

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