2018 年、Epilogはレーザーエクセレント企業として 30 周年を迎えます。

 

Epilog 30周年記念

「これまでの30年間を振り返ってみると、信じられないくらいに、私たちが企業として達成してきたことを誇りに思っています。しかしまた、この事業に関わりを持ったあらゆる人から受けてきた永続的なサポートにも感謝しています」

Epilog CEO スティーブ・ガルニエ

コロラド州ゴールデン(2018年2月9日) – Epilog Laserは、2018年に30周年記念を祝えることをうれしく思っています。1988年から続く当社の成功を祝うパーティを、8月11日、デンバーメトロエリアで開催します。

「これまでの30年間を振り返ってみると、信じられないくらいに、私たちが企業として達成してきたことを誇りに思っています。しかしまた、この事業に関わりを持ったあらゆる人から受けてきた永続的なサポートにも感謝しています。従業員とディストリビュータ、顧客、ファンの方々、そしてベンダーなどの関係者。これまでの道のりで出会ってきた人たち全員が、このことに感慨を受けていました」と、CEOであり、Epilogの創業メンバーでもあるスティーブ・ガルニエは語ります。「過去30年間は、勝利とチャレンジ、成長、そしてイノベーションで満たされた忘れがたい旅でした。私たちの目の前に広がっているものを早く見たくてたまりません」

Epilog Laserの歴史は 1988 年、ジョージア工科大学の学友であったガルニエとジョン・ドラン(Epilogの開発本部長)の2人が才能を出し合い、業界初の小さな形態のコンピューター制御レーザー彫刻/切断システムを作成したことによって始まりました。

マイク・ディーン(Epilogの販売およびマーケティング本部長)がまもなく参加し、この三人で事業を始め、彫刻業界のゲームチェンジャーになっていきました。

過去 30 年間の成長の中で、私たちはギターのカスタマイズからキャビネットデザイン、医療機器のマーキングまで、多岐にわたる市場で当社のレーザーが使用されるのを目の当たりにしてきました。工業用途の彫刻速度と品質を手ごろな価格と組み合わせることにより、メーカーから、エンジニア、アーティストまで、あらゆる人々がレーザーをビジネスに取り入れて本当の成功を見つけ出すことができるようになりました。

「すばらしい舵取りができ、これからも続けていきたいと思います」とガルニエ氏。「それと同時に、私たちと一緒に取り組んでくれたあらゆる人たちへの感謝の気持ちでいっぱいです。私たちは、これからの 30 年が何をもたらすのか、早く見たくてたまりません」


詳細については、お問い合わせください。

Amy Dallman

マーケティングコミュニケーションスペシャリスト

Epilog Laser

+1 303 277 1188




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