Epilog LaserがSign & Print Expoに出展、2019年3月26~28日

今日の視覚的コミュニケーションを強化する、胸躍るレーザー技術を、当社がお見せします。

レーザー彫刻された結婚式のウェルカムボード

CO2およびファイバーレーザー彫刻、切削、マーキングシステムで業界をリードするメーカーEpilog Laserは、オランダ・ホルクムで2019年3月26~28日に開催されるSign & Print Expoに出展します。さまざまなレーザーシステムのデモンストレーションを行い、看板業界で人気の高いレーザーアプリケーションを紹介します。

アクリルレーザーカット看板文字

レーザーは、唯一無二のカスタム看板を短時間で作成できることから、看板および印刷会社の不可欠な一部になりました。「レーザーの製品能力の多様性は、看板用にアクリルのレタリング文字を切る作業から、一台の機械で木にロゴを掘り、銘板のプラスチックを切削する作業へと各社が移行できることを意味します。アクリル切りから、写真の彫刻、金属のマーキングまで、人気の高い革新的な看板基板でEpilogシステムの能力をお見せできることにワクワクしています!」と、Epilogヨーロッパ事務所のジェネラルマネージャー、リチャード・ファン・デンセンは話します。

レーザーで作った方向指示看板

Epilogのレーザーシステムは、工業構築の品質、高速彫刻、最大1200dpiの驚きの微細なエッチングで知られています。Adobe Illustrator、Photoshop、CorelDRAWなどの一般的なソフトウェアでデザインできる、オープンアーキテクチャソフトウェア機能が機器に備わっています。スタンドE128のEpilog Laserでは、デモンストレーションおよびレーザー彫刻および切削サンプルの展示があります。

Sign & Print Expo 2019の出展者数は200で、最新の革新およびビジュアルコミュニケーションのトレンドを紹介します。展示時間は3月26日、27日午後1時~9時、3月28日午前10時~午後5時です。



Epilog Laser プレス窓口:
Amy Dallman、マーケティングコミュニケーションスペシャリスト(Marketing Communications Specialist)
3032771188
電子メール:Amy Dallman

Epilog Laser について
1988年以来、Epilog Laser は、木材、アクリル、プラスチック、布、ゴムなどをはじめとする多数の材料の彫刻と切断を行えるフライングオプティクス方式のCO2およびファイバーレーザーシステムを設計、製造してきました。Epilog は、全タイプの製品にこれまでにないマーキングと切断品質をもたらすレーザー システムの開発を得意としています。また、手頃な価格の使いやすい、汎用性と信頼性に優れたシステムを製造しています。詳しくは、www.epiloglaser.comをご覧ください。

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