Epilog Laser、レーザーのラインナップに Fusion Edge を追加

新しい Fusion Edgeは、高速で簡単かつ正確なカメラの位置決め機能 & 120 (3.05m/s) IPS 刻印速度を備えています

Epilog Fusion Edge のレーザー切断および彫刻マシン。

CO2およびファイバーレーザーの彫刻、切断、マーキングシステムのリーディングカンパニーである Epilog Laser は、同社の製品ラインに新しく Fusion Edge を導入したことを発表しました。Epilog 社の Fusion Pro シリーズの人気の高い機能を小型機に搭載した待望の一台です。

24” x 12” x 7” (610 x 305 x 178 mm) の作業エリアを特徴とする Fusion Edge は、 CO2 レーザーでは 30、40、50、そして 60W、ファイバーレーザー光源では30Wの構成でご利用いただけます。Epilog の IRIS™ カメラシステムも搭載されており、オペレーターはリアルタイムでレーザーベッドの画像を確認することができるため、アートワークやグラフィックを素早く正確に配置することができます。

Epilog Fusion Edge で内側をレーザー彫刻したウクレレ

「IRIS™カメラシステムは、最も高速で簡単なカメラ位置決めシステムです。」と Epilog Laser セールス&マーケティング部門のヴァイスプレジデント、Mike Dean氏は述べます。「お客様にとって非常に貴重なツールであり、この新技術をコンパクトなシステムで提供できることを嬉しく思います。」

Fusion Edgeの蓋には、IRIS™ カメラを搭載しています。

Fusion Edge の追加機能は次のとおりです:

  • 毎秒120インチ(IPS)の彫刻速度: 高速生産を可能に
  • タッチスクリーンコントロール:ファイル選択、設定変更、オートフォーカスなど
  • ジョブトレース:彫刻/切断ジョブが材料のどこに適用されるかを素早く確認可能
  • SAFEGUARD™機能:レーザー機器の機構を、側部蛇腹エンクロージャ、完全にカバーされたX軸アセンブリ、およびカバーされたレンズアセンブリを使用して、かつてないほど清潔にします。

他の Epilog の製品と同様に、Fusion Edgeは高い耐久性と総所有コストの抑制を実現するために、最高品質のコンポーネントを採用しており、考案、設計、製造、全てを米国で実行しています。



Epilog Laser プレス窓口:
Amy Dallman、マーケティングコミュニケーションスペシャリスト(Marketing Communications Specialist)
3032771188
電子メール:Amy Dallman

Epilog Laser について
1988年以来、Epilog Laser は、木材、アクリル、プラスチック、布、ゴムなどをはじめとする多数の材料の彫刻と切断を行えるフライングオプティクス方式のCO2およびファイバーレーザーシステムを設計、製造してきました。Epilog は、全タイプの製品にこれまでにないマーキングと切断品質をもたらすレーザー システムの開発を得意としています。また、手頃な価格の使いやすい、汎用性と信頼性に優れたシステムを製造しています。詳しくは、www.epiloglaser.comをご覧ください。

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