夏の夜会で 30 周年記念を祝うEpilog Laser

従業員、業界関係者など 300 人以上が参加

Epilog Laser一同の前でスピーチを行うマイク・ディーン

スペースの彫刻、切断およびマーキングで業界有数の企業であるEpilog Laserは、2日間にわたるNorth American Sales Meetingの後、デンバーのMile High Stationで創立30周年の祝賀パーティを行いました。

「祝賀パーティは大成功に終わりました」とEpilogの共同創業者であり、セールス&マーケティングの副マネージャーでもあるマイク・ディーンは語ります。「過去30年間に知り合った数多くの方々と再会できたことにただただ驚きました。私は参加者全員に感謝しています。従業員、代理店、業界パートナー。皆、この重要な節目を祝うために参加し、私たちに協力してくれたのです」

レンガの壁に投影されたのはEpilog Laser 30周年記念のロゴ。
Epilogの 30周年記念を祝うスピーチを行うスティーブ・ガルニエ。

Epilog Laserの歴史は 1988 年、ジョージア工科大学の学友であったスティーブ・ガルニエとジョン・ドラン(Epilogの会長兼CEOとエンジニアリング担当副社長)の2人が才能を出し合い、業界初の小さな形態のコンピューター制御レーザー彫刻/切断システムを開発したことによって始まりました。

ディーン氏がまもなく参加し、この三人で休むことなく事業を運営し、レーザー彫刻業界のゲームチェンジャーになっていきました。

Epilog Laser 30周年記念の祝賀パーティの様子。

「Epilogが自社を誇りに思うことの1つは、家族や共同体の意識があることです」と話すディーン氏。「 300 人以上もの仲間を見回すだけでも心が温まり、家族に囲まれている気分になります。私たちは、これからの 30 年に何が起こるのか、早く見たくてたまりません」

Epilogの 30 年間の軌跡を知るにはこちらをクリックしてください。



Epilog Laser プレス窓口:
Amy Dallman、マーケティングコミュニケーションスペシャリスト(Marketing Communications Specialist)
3032771188
電子メール:Amy Dallman

Epilog Laser について
1988年以来、Epilog Laser は、木材、アクリル、プラスチック、布、ゴムなどをはじめとする多数の材料の彫刻と切断を行えるフライングオプティクス方式のCO2およびファイバーレーザーシステムを設計、製造してきました。Epilog は、全タイプの製品にこれまでにないマーキングと切断品質をもたらすレーザー システムの開発を得意としています。また、手頃な価格の使いやすい、汎用性と信頼性に優れたシステムを製造しています。詳しくは、www.epiloglaser.comをご覧ください。

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