Red Dot Pointer

Red Dot Pointer には、変わった形状の物の彫刻テーブル内で彫刻または切断位置を視覚的に決定するのに非常に役立つ可視赤色レーザー ビームがあります。

Epilog Laser のユーザーの多くは、Red Dot Pointer を使用してプロジェクトのマーキングの位置または切断する位置をあらかじめ確認しています。Red Dot Pointer を有効にしてレーザーのドアを開けたままにしてジョブを開始しようとするとレーザーは出ませんが、レーザーでジョブを彫刻または切断する位置を正確に確認できます。

ナイフの柄など、不規則な形状の物に彫刻する場合、彫刻するテキストや画像の周りにボックスを描き、それをレーザーに出力して、Red Dot Pointer をオンにして実行すれば、彫刻する前にすべてが正しい位置になっているか確認できます。これにより、特に、とりわけユニークな物に彫刻する場合に、時間を節約するだけでなく不安も取り除くことができます!


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