Epilog ユーザーによるパーソナル保護 機器の作成

レーザー運用業者は、医療従事者と社会構成員を支援するために焦点を移しています。

Laser cut mask clips in an Epilog Laser machine

新型コロナウイルスが世界的に広がり、非常に多くのお客様、販売代理店、またEpilogの従業員がその機械を使用して、必要とされる個人防護具を、医療関係者、また社会のために作製しています。

ユーザーがこのように団結するのはとても素晴らしいことです。以下は、当社が展開している事例およびプロジェクトのほんの一部です。Epilog Laser機械で個人防護具を作製している場合は、一緒になれるよう、Amy Dallmanまでメッセージをお送りください!

All Wheel Engineering, LLC.(米国カリフォルニア州サンディエゴ) – 顔面シールド

All Wheel Engineeringのトム・デイドリックさんは、Epilog Fusion M2と3Dプリンターの両方を使用して、自動車用途から、最前線の医療従事者のための顔面シールドの作製へと切り替えました。過去数週間、トムさんは地元サンディエゴ地域の医療施設に何千もの作品を寄付しました。

レーザー切削したアクリル製顔面シールドの構成部品の山。
PPE顔面シールドを着けている女性。
PPEマスクの構成部品を作製する2台の3Dプリンター

Bauhaus Form + Function Lab(ドイツ・ワイマール・バウハウス大学) - 顔面シールド

ワイマール・バウハウス大学のBauhaus Form + Function Labの責任者ジェイソン・ライズナーさんとそのチームは、新型コロナウイルスの世界的大流行の最前線にいる人たちを支援するため、完全なレーザー切削バイザーを開発しました。これは、0.5mm PETGフィルムを使用して、120ワットFusion M2で1分以内に作製できます。

「BauhausUniVisor」のデザインは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下で誰でも使用できるもので、BFFL | GitHubにあります。

Epilog Laser機械内部のレーザー切削された透明なアクリル製PPEバイザー。

Centex Laser Engraving(米国テキサス州フラッガービル) - マスククリップ

医療用マスクのゴムが耳の後ろの皮膚をこすってしまう可能性があるため、Centexはアクリル製医療用マスククリップのレーザー切削を始めました。耳の後ろでマスクを固定する代わりに、頭の後ろのゴムバンドを動かします。アクリル製なので、殺菌して再び使用することができます。

Epilog Laser機械内部のレーザー切削されたアクリル製PPEマスククリップのバッチ
医療用マスクに付いているレーザー切削されたアクリル製マスククリップ
レーザー切削されたアクリル製マスククリップのバッチ
着用者の頭の後ろのアクリル製マスククリップ

Debra Salley、Epilog Laser - 顔マスク

トレードショーのコーディネーターであるデブラ・サリーは、Zing 24を使用して、Tシャツから顔マスクを作製しました。これは医療用マスクではありませんが、外出時にマスクが必要な地域や自治体の居住者に適しています。

Epilog Laser機械でTシャツから切り取ったマスク
レーザー切削した布製マスクを着用するEpilogのトレードショーマネージャーのデブラ・サリー

Laser Depot & Northern Laser Systems - エアロゾルボックス

Laser Depot(南米コロンビア)の販売代理店とNorthern Laser Systems(米国ウィスコンシン州)の販売代理店が、レーザーでアクリル製エアロゾルボックスを切削し、地元の医療施設に寄付しました。この箱は、患者が気管挿管を受けている間に新型コロナウイルスの粒子が放出されるのを防ぐために使用されます。

台の上にあるレーザー切削されたアクリル製エアロゾルボックス
床の上にあるレーザー切削されたアクリル製エアロゾルボックス

不確かな時代でも、常にあるものは、固い決意で助ける方法を模索する人間の精神です。当社の機械を使用して課題に立ち向かう社会を支援している、Epilog Laserユーザーの皆様に、感謝を申し上げます。ありがとうございます!



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